株式会社アドハウスパブリック 代表取締役 関本大輔
正直に言います。
つい先月まで、私はプログラミングなんて一切できませんでした。この30年、事業開発やデザイン、組織づくりの仕事をしてきましたが、コードを書いたことは一度もない。
システムが必要なときは外注です。数百万、ときには数千万。実際に払ってきました。しかも、頭の中にあるイメージをプログラマーに正確に伝えるのは本当に難しくて、「なんか違う」の繰り返し。それでも外注するしか方法がなかった。
それが今月、ある夜に「Claudeっていうのがすごいらしい」と聞いて、試しに触ってみたんです。
「こういう機能がほしいんだけど」と話しかけたら、コードが出てくる。動かしてみたらエラーが出た。「ここおかしいよ」と言ったら直してくれる。「もうちょっとこうしたい」と言えば、そのとおりに進化していく。
日中は普通に仕事して、夜の2〜3時間だけ。それを1週間。
専門チームなし。外注費ゼロ。手書きのコードもゼロ。
アプリが動いたから震えたんじゃないんです。「え、これ、自分にもできるの?」という事実に震えた。
30年間ずっと「作る側」じゃなかった人間が、たった1週間で作れてしまった。これは大変なことだぞ、と。
この衝撃をみなさんに伝えないと、と思いました。
あなたの会社の社員がこの方法を知ったらどうなるか。営業部が、管理部が、企画部が、日常の「めんどくさい」をしゃべるだけで解決できるシステムを自分で作れるようになる。
今まで10時間かかってた仕事が30分で終わるかもしれない。今までやりきれなかったことができるようになる。やれることが増えれば、チャンスが増える。売上が上がる。
ここでちょっと、御社のAI活用レベルを確認してみてください。5問、1分で終わります。
5問 | 約1分 | その場で結果が出ます
1社内でAIツール(ChatGPT, Gemini等)を使っている社員は?
2AIを業務プロセスに組み込んでいるか?
3AI活用の社内ルール・ガイドラインはあるか?
4AIで業務効率化・売上向上の施策を実行したことがあるか?
5経営層がAI活用の明確な方針を持っているか?
いかがでしたか。ちなみに私も自社でやってみたらレベル2でした。AIを触ってる社員はいる。でも、それが業務改善や売上にはまだ全然つながっていない。
たぶん、多くの会社がそうだと思います。「AIがすごいのは分かる。でもうちの仕事にどう活かせばいいのか分からない」と。
私も数週間前まで、まさにそうでした。
しかしこの数日で、弊社の未来は大きく変わりました。
これは御社にも起こることです。
今回、弊社のお客様・お知り合い限定で無料ウェビナーを開催します。
私が実際にどうやってアプリを作ったのか。AIとどんな会話をしたのか。GeminiとClaudeで同じお題を出したら何が違ったのか。そして、明日から使えるAI活用のコツ。全部、45分でお見せします。
録画35分+ライブ質疑10分。Zoom開催、各回定員10名。しつこい営業は一切しません。
事業開発・デザイン・組織開発の分野で30年。パナソニックインダストリー・総務省などで研修多数。越後雪室屋やぴあ万代リニューアルなど事業開発の実績も多数。ガイアの夜明け出演。
参加者全員プレゼント
「AI本格活用スターターキット」
説明会の内容を持ち帰って、明日からすぐ実践できる3点セットをプレゼントします。
◎すぐ効果が出るAI活用テクニック3選
◎Gemini vs Claude 使い分け早見表
◎コピペで使えるプロンプト厳選3つ
※ 参加無料。しつこい営業は一切ありません。
P.S.
半年後、「あのとき見ておいてよかった」と思うか、「あのとき見ておけばよかった」と思うか。その分かれ目になる45分だと思っています。
関本大輔
株式会社アドハウスパブリック